リアル書店員の婚活

本を愛し、アイドルを愛しながら書店員として働き ひとりで生きてくものとばかり思っていた私が、 婚活を開始して戸惑い立ち向かうブログです!

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婚活イベントに初参加をした運動会では恋の花は咲かずとも愛する婚活仲間で友達ヨッシーのイケメン好きさを再確認できた楽しい1日になりました。そんなイケメン好きヨッシーはたぶんイベント1の注目株、二十歳の若きイケメンくんに当然のように熱を出してました。とはいえ

二十歳で婚活イベントに参加して爽やかな笑顔を振り撒きながら当然のように取り巻きを増やすもはや噂のイケメン状態の彼。いかにも好青年なイケメンくんはどういう成り行きで婚活イベントに参加することになったのか・・・。私の予想としては職場の先輩から駆り出された客寄せパ

お目当てのイケメンくんとの二人三脚を無事に終えたのか友達のヨッシーは肌艶をよくして弾みながら帰ってきました。おかえり。楽しそうだったね。いい顔しててよかったよ。と、迎えようとする私を制して・・・「あの彼!良いと思わない!?」と、異様なテンションで報告。確かに

一緒に玉入れしませんか?一緒に玉入れしませんか?玉入れとは団体でするものでも個人でするものでもなくて、ただわーっとやって終わるものだと誠に申し訳ないのですが競技という感覚さえ私にはないものでした。なのに、一緒に玉入れ・・・。よくわからなくて戸惑っていると、男

私に彼氏がいたらケイさんが失恋する。年齢に似合わずユーモアがある人は、リップサービスも過剰な様子です・・・。どう反応を返すべきか迷いましたが、あまり真に受けたように思われると恋愛慣れしていないことがバレると変なプライドが登場してしまった私は「返信がこなくて落

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