リアル書店員の婚活

本を愛し、アイドルを愛しながら書店員として働き ひとりで生きてくものとばかり思っていた私が、 婚活を開始して戸惑い立ち向かうブログです!

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リラックスタイムに終わりを告げる婚活のゴングが鳴り響きました。1人でぼんやりとしていたところに普段は滅多に鳴らない携帯電話が着信音を騒々しく奏で始めました。前にも少し書いたかもですが、私はとにかく電話が苦手なので社会人としてよろしくないですが連絡手段とし

さすがにそれはダメじゃない?ラインを交換したもののすぐにブロックして消去してしまった友達であるヨッシー。交換して半時間もたっていない別になにか失礼なことをしたわけでもなさそうな相手を、ブロックして消去までするのはさすがにそれはダメじゃない?焼き肉のお店に

イベントも終了間際の頃に背後にやってきた男性。友達のヨッシーと大玉を転がしなかなかの必死そうな顔をして活躍を見せていた中肉中背で普通を絵に描いたあの男性。これは間違いなくヨッシー狙い。だがしかし、この流れでいうと声をかけずに終わったほうが男性の身のための

婚活熱を更にアップさせた私は当たって砕けろをモットーにして様々な方と連絡をとりました。連日遅くまでサイトに入り浸って申し込みを受け連絡先を交換したりプロフィールの充実を考えたり・・・。そんな中でもケイさんからは変わらず週に一回もしくは3回程度のラインが思い出

実際に面接をすませてからも何一つ進展することはないまままた、ラインだけを交換する関係にぴったり収まってしまいました。実際に会うつもりはないけれど暇なときにラインだけしたい派の性根が腐っているのためなのか。そもそも特定のお相手がいて、もしくは既婚者でありな

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