リアル書店員の婚活

本を愛し、アイドルを愛しながら書店員として働き ひとりで生きてくものとばかり思っていた私が、 婚活を開始して戸惑い立ち向かうブログです!

カテゴリ: 運命を感じて・・・!

私にとっては忌々しい記憶となるランチをなんとか済ませて、目的地に向け出発しました。お互いが抱いているであろう得たいの知れない違和感のせいか、ランチの際のやり取りのせいか、車内はなんとも言えない雰囲気。彼は運転にも疲れていることと慣れない土地での運転に対し

彼との間に見えない距離を感じながら海鮮料理が有名なお店に到着して、運よくテーブルに通されてからもなんとも言えない空気が流れます・・・。私はほとんどの料理を食べられずランチタイム限定の御膳的な料理を注文してみたものの食べられるのか本当に心配なまま待ちました。運

彼とのデート2日目の予定は片道3時間近くかかりそうな遠方へのドライブデートでした。彼は少しだけぎこちないような笑顔で前日のように話題を提供してくれて、私も知識の引き出しから選びながらなんとか話をすることに成功。途中で観光スポットに立ち寄ってご当地的なスイ

翌日、彼と待ち合わせの時間が朝からだったこともあって家族に出掛けることだけを伝えて寝不足のままに朝ごはんも残しさっそく準備にとりかかりました。せっかくのチャンスなのだから。彼は運命を感じる人だから。昨日よりもちゃんとできるから。大切にしたい出会いだから。

結局は家の近くまで送っていただき直接会うのは初めてだというのに彼は終始気遣ってくれたので、本当に感謝しかありません。彼と翌日の予定の確認をしたあとに何度もお礼を伝えてから降りて、予定外のドライブ付き初デートからやっと解散することに。繰り返しになりますが、

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