リアル書店員の婚活

本を愛し、アイドルを愛しながら書店員として働き ひとりで生きてくものとばかり思っていた私が、 婚活を開始して戸惑い立ち向かうブログです!

アーカイブ:2018年03月

前回までの記事とは関係あるようなないような婚活の話なのですが・・・。私は大学を卒業後に某書店に就職し、今も昔も本をとても愛している書店員です。興味を持ちさえすればジャンルを問わずになんでも読んでみる人間でもあります。そんな私にとって婚活を開始してみて書店員を

恋愛偏差値は中学生レベルです。彼は家電メーカーのエンジニアらしくお仕事の内容も詳しく教えていただき、読書も好きだということもあって私が書店員であることに対しても深く興味を示していただけました。彼との会話の内容はどれも一つ一つが私にとっては輝かしく楽しいも

その方とはネット婚活を開始して2週間ほど経過した頃にお相手からメッセージをもらって出会いました。しっかりとした文面の中にもたまに顔文字が入っていたりと、親しみやすいような感じです。掲載されている写真からも爽やかそうではつらつとした雰囲気が伝わってきて、年齢

恋愛経験がない私が男性と1対1でサイトでトークすると思うことは思考回路はショート寸前なこと続きです。私には兄という存在がいるので極端に男性という生物や実態がわからないわけでもないと思っていましたが、当然男女という関係を前提となるとなにもかもが異なるものでし

婚活を開始してすぐに思いました。なにをどうしたらいいのかと・・・。まず、いいね!ではありませんが、やり取りの申し込み的なものがこんな私にもいくつかいただけて、婚活を開始できたのだという実感にほっと胸を撫で下ろしたのですが・・・全員を承認してもいものかどうか・・・。

↑このページのトップヘ