リアル書店員の婚活

本を愛し、アイドルを愛しながら書店員として働き ひとりで生きてくものとばかり思っていた私が、 婚活を開始して戸惑い立ち向かうブログです!

アーカイブ:2018年03月

こんな私と会うということに対して会うことを楽しみだと思ってくれる人がこの世界に存在していただなんて・・・。それだけでもこの私、今まで30年の年月いいことばかりではなかったけれど、生きてきてよかったと思えます!小さなありきたりなお世辞かもしれないそんな一言でも幸

サイコパスホラーが好きだという事実を必死にひた隠しながら婚活という名の一種の戦場を戦っている私ですが、婚活中の質問に怯えることが実は他にもまだまだあります。その1つが・・・。好きな音楽はなんですか?好きな歌手とかっていますか?関係がまったく進行していない状態

彼にとっても思いきって誘ってくれた考えて悩んだ末でのメールだったのに、私は自分の臆病風に吹かれるあまりにせっかくのお誘いのメールの返信を後回しにして不安にさせてしまいました。嫌だなんてことはありません!私もお会いしたいと思っています!そう、送るだけでいい

世界には愛しかないを熱唱する私に彼から唐突な申し出を受けたのはやり取りを始めて1ヶ月ほどたった頃。「休みを使ってそっちに行こうと思う。そろそろ直接、会えないかな?」30分ほどメールが映し出された画面を何度も何度も読み返して確認しました。恋愛初心者にはなかなか

30になりながら安易に運命を感じてしまい簡単に恋をしてしまう恋愛偏差値ゼロ女。あの頃の私は・・・と表現したいものですが現在もそんなに成長はしていないので、今も当時も安易な三十路女であります。そんな私は、運命を感じる出会いをしてカラオケでは人目など気にもならずに

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